成功するには「完璧」じゃない方がいい?!その本当の理由とは!
こんにちは! kaiです!
今回は
「完璧ではなくていい理由」
について
お話しようと思います!

皆さんは
こういう経験
ありませんか?
「今日立てた目標
全然できてないじゃん!」
「今日は勉強するって
決めたのに
かなり遊んでしまった…」
そんなことを思ってしまい
「自分はダメだなあ」と
悲観していませんか??

僕が高校生の時は
「今日で課題終わらせる!」
と意気込んでいたのに
「結局半分もできてない…」とか
「次の模試で成績上げる!」
と目標を立てたのに
「逆に成績下がった…」とか
などなど
いろんな面で
「俺って全然ダメだな…」と
悲観しまくりでした
でも悲観する必要は
まさに「皆無」
であることに
気がついてからは
「挑戦して失敗すること」
すら
「いいこと」
であるように思えてきました!
そして僕は
失敗を積み重ねた結果
志望校に合格できたのです!

そうなんです
「完璧である理由」は
これっぽっちも
ないんです!
なので今回は
「完璧ではなくてもいい理由」
お教えします!
まず
悲観しているあなたは
「この問題を解けるように」とか
「今日は遊ばずに勉強する」など
「目標」を立てれています!

なのでこの時点で
「何もしていない人」
ではないということです!
少しでも
「自分には何が足りないのか」
「自分はこうならなきゃいけない」
ということを
考えることができています!
今のあなたはその目標が
失敗してしまった「だけ」
なのです!
もし目標を立てなかったら
「失敗」すらできません
「何もしない人」っていうのは
「そもそも失敗を知らない」ので
「成功がどんなものか」も知りません
なので
永遠に「成功」することが
できません!
これだけは
断言できます
「失敗」した人のみ
成長できるんです

こうやってどんどん
「理想の自分に近づく」
ことができちゃうんです!
次に大切なのは
「失敗から何を学ぶか」
です!
ここでは
「悲観」している人と
「反省」している人
で大きく差が開くことを
お教えします!
ここで悲観する人は
ただ自分を
責めているだけで
何も次につながらない
それどこか
やる気がなくなるばかりです

ですが
反省をする人は
「何が」「どう」
悪かったのかを分析し
次はどうすればいいのか
これを考えて実践できます

完結に言うなら
悲観をするだけだと
「前に進めない」
しかし
反省をしていけば
「前に進むことができる」
そして
「思い描く理想の自分」に
近づくことが
できます!

逆に最初から
「完璧」を
求め続け
自己嫌悪に陥って
しまう方が
完璧から遠ざかっているのです!
だから
「失敗」を積み重ねて
どんどん「成長」して行きましょう!
その先に
「思い描いた理想の自分」
「果たしたい目標」は
必ず現れます!

今日はこの辺で!
最後まで読んでくださりありがとうございました!
また
こちらのブログには
なぜ僕がどん底から這い上がったか
その理由が書かれています!
興味ある方は是非
一度読んでみてください!
またみなさんの
お悩みを解決するために
「無料プレゼント」
を以下のLINE@で配布します!
こちらから追加できるので
是非お受け取りください!